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5つのモデル

アプリ主要指標独自のイノベーションDodo機能
OpenAIトークン(法定通貨建て)残高消滅なしの前払い法定通貨クレジットクレジットベースの課金(法定通貨クレジット)
Cursorプレミアムリクエストモデルごとに異なるコストで重み付けされたクレジット消費クレジットベースの課金(カスタム単位)
ElevenLabs文字数繰越付き文字数クォータと段階的な超過料金クレジットベースの課金(繰越+超過)
MidjourneyGPU時間クォータ後に「Relax Mode」無制限フォールバックサブスクリプション+利用メーター
Replicate実行秒数ハードウェア別の秒単位純メータリング純利用ベース課金

クレジットパターンの理解

パターンDodo機能単位の種類
法定通貨建て前払いクレジットOpenAI API ($5クレジット追加、現金引き出し不可)クレジットベース課金(法定通貨クレジット)ドル建ての仮想単位
仮想利用クレジットCursorのプレミアムリクエスト、ElevenLabsの文字数クレジットベース課金(カスタム単位)任意単位(リクエスト、文字など)
純消費メータリングReplicateの秒単位課金利用ベース課金(メーター)直接測定(秒、バイト)
サブスクリプション+メーター付き超過MidjourneyのFast HoursとRelaxフォールバックサブスクリプション+利用メーター無料閾値付き時間ベース
Dodoのクレジットベース課金における法定通貨クレジットは、プラットフォーム内で定義されたドル価値を表し、エコシステム外では金銭的価値を持ちません。顧客はこれを現金として引き出せません。

どのモデルを使用すべきか?

  • 従量課金APIプラットフォームを構築する: OpenAIモデル(法定通貨クレジット)
  • アクション単位の課金AIツールを構築する: Cursorモデル(カスタム単位クレジット)
  • メディア生成サービスを構築する: ElevenLabsモデル(繰越クレジット)
  • 利用制限付きサブスクリプションサービスを構築する: Midjourneyモデル(サブスクリプション+利用メーター)
  • インフラ/コンピュートプラットフォームを構築する: Replicateモデル(純メータリング)

Dodoの機能

Ingestion Blueprints

各分解には、イベントトラッキングを自動で処理する事前構築済みSDKであるDodoのIngestion Blueprintsとの統合が含まれています。利用イベントを手動で構築する代わりに、ブループリントを使って数分で本番対応の計測を実現しましょう。